宿命中殺の方にお会いすると、わかる人はすぐわかるようになった気がする。グー〇ルじゃないけど同期するのでしょうか。
中殺がある人は良くも悪くも目立つのだ。見てて他の方とちょっと動向が違うのですぐ「あれ?」と気付きます。実は私はこのタイプで、他の皆さんに散々自分のそういうエピソードを聞かされてきたがピンときてなかった。今となって
「こういうことだったのかΣ(゚д゚;)!!外から見てこんなだったのアタシorz」
ということが多発して辛い。果ては学生時代にどうしてこうなったという記憶にまで合点が行きすごく辛い。いやーーん(涙)
人生全てブーメランですね。


宿命中殺の中でも特に影響が大きいのは生月中殺。

枠からはみ出る性質のため学校や会社などで浮きやすいこともあり、どこにいっても「ここは私の居場所ではないのでは?」となりさまよいやすい(立場の座が中殺)。これが一番キツイんじゃないかと私は思います。一個人の感想ですが。
それでいて何を求めているのかも自分でわかりにくい。
たぶん、失敗も多いので自信喪失の連続だったり。逆に「こんな世の中が悪い」と逆恨みしたり。そんなこともあるかも。

どこまで変えていっても満足できる居場所はないのかもしれないけど、それでもより向いている場所、よりマッチする役割、は必ずある。もちろんそこでももがいてあがいて、なんだけど。
良くも悪くも目立つなら、良く目立つしかないですかね。悪目立ちも利用しろ!
お会いできた人にはうまくお伝えできたらいいないつも思います。
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昨日母の家の庭からもらってきたシャクヤク。昨日はまだにぎりこぶしのように閉じていたのにあっという間にふわーっと開いてきました。
盛りを過ぎたのは母がどんどん花をハサミでちょんぎっていました。そうしないと葉がダメになるんだって。花の命って本当に一瞬なんですね。