ミズマチ先生が水晶リーディングの最初のビジョンについてブログを書かれていて、その中で私の記事も引用してくれています。ありがとうございます(^^)

ミズマチユミコ先生のブログ「*Luce*星の地図 」・・・「水晶リーディング、最初の一歩は」 
「凶器を楽器に変える」か・・・なんだろう?楽器で人を殴り殺せとかじゃないのはわかりますが・・・まだ謎の箱に入ったままです。そのうちゼンマイ仕掛けでパカッと開くのでしょうか。
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たまに「イメージ画って何?」とか、「どんな感じで見えるの?」とか聞かれます。
予約いただければあらかじめ描いていくので見せると「もう描いてあるんだ!」と言われます。
この前美玲さんたちにも「いつから見えるの?小さいころから?」と聞かれました。 

別に昔から見えていたわけじゃないですが、あれっと思ったのは 2006年~2007年くらいから。
それまでそんなことはなかったのに、急に頭痛が起きたり、何かショッキングな出来事やニュースがあるとそれが頭から離れない(画像が残る)みたいになり色々困るようになりました。 鬼太郎じゃないけどアンテナが勝手に立ってしまい、何か勝手に受信しているようだと推測。
なんとかアンテナの格納方法を知りたかったのですが、元が海王星の効いた境界線がぼやけた人なのでどうしていいかわからない。 

その頃は職場で、自動ドアが開いて全く知らない人が入った瞬間に「うわっ!この人変!」って人はわかりました(その人やその人の回りが歪んでいたりする)。そして当たる。でも職場の人に「変な人って、店に入ってきてすぐわかるよね~?」と聞いたら「わかるわかる!」と言ったのでみんなやっぱり同じようにわかるんだ!と納得していました。
(今思うと、多分他の人と言っている内容のレベルにズレが生じている・・・)

このころはn水瓶座の月に海王星がピッタリ乗っていました。 私は元に月と火星と海王星のTスクエアがあるのでもれなくn火星とt海王星のオポ、n海王星とt海王星のスクエアも同時発生。 混沌の時代。

海王星がn月から離れていくとかなり楽になれました。3~4年かかったか。
多少コントロールも効くようになったり、自分の境界線を自覚できたりというのもあったかも。
その後は何かの拍子に絵みたいに見えているのはわかっていましたが「そういうもんだ」と思ってました。

たまき先生に出会って個人レッスンを受けるようになったころ、たまき先生でポン!と浮かんだ画があって「こういうのが見えるんですよ~」と説明した記憶があります。2013年ころか。多分ご本人は覚えてないかと。
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石英(鉱物)です。尖った透き通った石(水晶?)がくっついているような岩石。宝石の原石みたいな印象でした。
ちなみに見える絵はどんどん変わります。

このころはこういう絵が見えるのはわかっていたけど、発現の偶然性が高かったのです。でもこういうのが見えるなら水晶読みができるのでは?とみかみ先生の水晶読みの講座にいきましたが、なぜかうまくいかない。頑張って練習をしてみましたが見えないし、ずっと水晶を見ていると確実に眠っちゃうんです。 
少し水晶も遠ざかっていましたが、ある日「何も通さない方が見える」と言うことに気づきました。

多分水晶リーディングと仕組みは同じなんだろうと思います。水晶ではなくからっぽな自分をフィルターにするだけ。もとから見えるのですが、見たい時に見えるように訓練はしました。みかみ先生の所で教わった呼吸法みたいなのは大変役立ちました。 

見る時は、お名前だけ頭に浮かべてみます(命式とか見ません)。知っている方は顔を思い出しますが。
鑑定依頼のメールを開けてすぐポンと見えることもあります。 この前は「質問があってもできますか?」と尋ねられたのでやってみたら一応できました。
この前美玲さんをみたら、焼き畑農業をしている絵が見えて「なんじゃこりゃ・・・」と描いたら「私の命式って焼き畑農業している絵なんです」と言われました。その人のパーソナリティを示すものだったり、その時の状況だったりと色々出方はあるようです。


まあ自分の困った性分をちょっと出し方を整えて売り物にしているだけともいうのですがwww
遊び心をもったヒントとしてお試しいただければと思います。
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